30代、結婚相談所でホントに結婚できるの?

「結婚したい!」そう考え始めた30代。

友達や知人の紹介で出会いを求めても限界があり、
せっかくセッティングしてもらっても、
お互いにあまり気乗りせず、自然消滅。
紹介してくれた友達にも申し訳ない気持ちになって
「またいい人いたら紹介してね」なんて、、、言えない、、、」

下手に紹介してくれた人の不満を言えば、
「紹介してって言ってたから紹介したのに、そんな事言うなら
自分で探せば?」
なんて友達関係まで不安定になるなんて、、、

一人の婚活は孤独な闘いだと感じることもあるでしょう。
20代より30代の婚活は大変だと思っていませんか?
一般的な婚活市場で言えば、そういった一面もあります。

しかし、
結婚相談所を利用のボリュームが厚いのが30代から40代です。

つまり、結婚したいと考えている多くの30代40代の人が
結婚相談所に入会し、自分のパートナー探しをしています。

彼氏や彼女を求めているのではなく、
「良い人がいたらちょっと付き合ってみようかな」
ではなく、
「一緒に人生を歩むパートナーを探す」

なので、最初のお見合いからお互いに結婚を見据えた出会いをします。
あくまで国勢調査のデータからの分析ですが、
30代からの自然な出会いの確率は1~2%と言われています。
結婚情報サービス等のオンラインでの出会いの確率は3~7%。
ウィルマインのような結婚情報サービスと仲人がいる相談所では10~15%

一人で婚活するよりも約10倍以上確率が上がっています。

  • 出会いの数が10倍
  • 積極的なお見合い
  • カウンセラー、仲人のプロのサポート

これらを加味すると、人によっては入会後半年で成婚退会の人や、
1年以内にパートナーを見つけその後成婚に繋がる人の割合が多くなります。

現にウィルマインの会員さんは月に平均3~4人のお見合いをしてもらいます。
年間通せば約50人の結婚を考えている方同志のお見合いを組みます。

結婚相談所では、自分の相談所内だけのお見合いで成婚することは
あまりありません。
ウィルマインは日本結婚相談協会(JBA)の加盟店であり、
コネクトシップ利用が出来る為、

  • エン婚活エージェント
  • シニアライフ(マリックス)
  • パートナーエージェント
  • 日本仲人連盟(NNR)
  • 全国仲人連合会
  • 結婚情報センター(ノッツェ)
  • リクルートマーケティングパートナーズ(ゼクシィ縁結びカウンター)
    JBA会員数 約4.5万人(提携含む)
    コネクトシップ利用企業の総会員規模 約5.5万人(2018.7)

    これだけ多くの会員さん同士の出会いを提供できます。

コネクトシップを利用出来る相談所には

  • 登録会員数1000名以上の事業規模、または利用開始後1年以内に
    1000名規模になる見込みがあること
  • 会員の活動を管理するサポート担当者を常設していること
  • プライバシーマークまたはマル適マーク等の認証を受けていること(推奨)
  • 想いを共にでき、健全な経営をしていること(結婚相談所連盟、
    オンライン婚活サービス含む)
    【これをクリアした相談所しかコネクトシップを利用できません。】

30代で婚活を始めるなら、まずは誰にも遠慮しないで良い環境で
たくさんの出会いの機会をもち、受け身ではなく自分から行動し
一人で悩みを抱え込まず、不安な気持ちや辛いとき常に
サポートしてくれる存在があれば、結婚相談所は効率的に活動出来る
最適な方法です。

あなたが30代で本気で結婚を考えているなら、
合コン、婚活パーティー、マッチングアプリよりも
身元のはっきりした【結婚したいという】希望を持っている人と
出会うことが重要です。

30代で結婚を希望する人はほとんどが子供を持ちたいと考えています。
私自身37歳で結婚、38歳で妊娠出産をしました。
実際妊娠、出産に関しては年齢が若い方が体力的なことや、
第2子を考えると順調に進みやすいと実感しています。

40代になれば子供を持たない結婚の在り方も考え、
これから二人でどのような人生を作っていくかを考えるでしょう。


30代は子供を持つことを考え結婚の意思を固める人が少なくありません。


結婚して人生のパートナーを探すだけでなく、将来二人の子供を作り
家族を形成しようと考えるなら、1年でも早く成婚を希望するでしょう。

結婚したいと考えているなら、同じように真剣に結婚を希望している人以外の
出会いは今のあなたにとって必要ではありません。
結婚相談所で結婚できるかどうかは、あなた自身の覚悟で決まります。

あの時だったら子供も持てたかも、、、

そんな後悔しない婚活する覚悟があれば、30代のあなたは結婚出来ます。